| 日時 | 2002年10月4日(金) 14時00分~18時15分 |
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| 場所 | (財)財務会計基準機構会議室 |
堀江研究員より標記実務対応報告について説明がなされた。
審議の後、議決が行われ、出席委員11名全員の賛成により公表について承認された。
なお、本実務対応報告の内容については、「実務対応報告第5号 連結納税制度を適用する場合の税効果会計に関する当面の取扱い(その1)の公表について」をご参照ください。
秋葉専門研究員より標記実務対応報告について説明がなされた。審議の後、議決が行われ、出席委員11名全員の賛成により公表について承認された。
なお、本実務対応報告の内容については、「実務対応報告第6号 デット・エクイティ・スワップの実行時における債権者側の会計処理に関する実務上の取扱いの公表について」をご参照ください。
豊田専門研究員より標記専門委員会において検討されている実態調査の内容(たたき台)について説明がなされた後、意見交換が行われた。
上田専門研究員より9月30日に開催された標記専門委員会の議事概要、ストック・オプション会計の論点整理(案)の形式及び今後のスケジュールについて説明がなされた後、意見交換が行われた。
西川副委員長より標記について説明がなされ、各専門委員の追加選任等が了承された。
以上